HOUSING FUNDING PLAN

建てたあとも、
ゆとりのある暮らしを。

収入と今の家計から、無理なく借りられる額と、プランごとの毎月の返済・余り・住まいにかかる総額を比べます。性能の違いが、将来いくらの差になるかが分かります。

お客様名
様
担当者情報(提案書に印刷されます)

いま表示しているのはサンプル値です。入力欄を書き換えると、右の結果がすぐ変わります。

STEP01

家族構成と収入

手取りにボーナスは含めません

項目ご本人配偶者世帯合計
月給(額面)円/月
月給(手取り)円/月
年間ボーナス(額面)円/年
STEP02

今の支出と見直し後

見直し後が空欄なら、今の金額で計算します

項目(円/月)今見直し後目安

既存のローン

項目今見直し後

カードローンは1円でも残高があれば、利用枠の3分の1を年間返済額として入力します。「目安」は家族構成と手取りから出した参考値です。

STEP03

借入の条件

審査の条件から、借入の上限を出します

借入の上限 安心して借りられる額(年収の6倍)

例:みちのく銀行 店頭金利 3.625%。上限は、額面年収 × 返済負担率の上限から今の既存ローン返済を引いた額を、この金利・期間で返せる借入額に換算しています。

STEP04

建築プランを選ぶ

プランを選んで、坪数・金利・返済期間を入れます

グレーの欄はプランごとに決まっている金額です。建物本体価格は「坪単価 × 希望坪数」で自動計算されます。

土地・自己資金(あれば)

お借入れの目安

月々の返済—
返済負担率—

プラン別の比較

各プランの金利・返済期間は、STEP 04 でそのプランを選んで入れた値を使います。

住まいにかかる総額

ローン返済総額光熱費・水道費修繕・メンテナンス

計算の考え方

借入の上限:額面年収 × 返済負担率の上限から今の既存ローン返済を引いた額を、審査用の金利・期間で返せる借入額に換算しています。

安心して借りられる額:額面年収の6倍を目安にしています。

返済負担率:(住宅ローン+既存ローンの年間返済額)÷ 額面年収。25%以内が適正、35%までが審査上の上限の目安です。

性能を上げると手元に残るお金が増える理由:本体価格が上がっても、高断熱・高気密・太陽光で毎月の光熱費が下がり、高耐久の外壁・屋根で10〜15年ごとの塗り替え費用が減ります。返済期間全体で見ると、総額が逆転することがあります。